ワイルドスピード2の動画(日本語吹き替え)をフル無料視聴【映画】

アクション

ポール・ウォーカー主演映画『ワイルド・スピードX2』【監督:ジョン・シングルトン|原題:2 Fast 2 Furious】(2003年)の動画フルを無料視聴する手軽な方法をご紹介します。

今すぐ、『ワイルド・スピードX2』を無料で見てみる

\31日間以内に解約すれば、まったく料金はかかりません/

ワイルドスピード2の動画(日本語吹き替え)をフル無料視聴する手軽な方法【映画】

下記のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、ポール・ウォーカー主演映画『ワイルド・スピードX2』日本語吹き替え版および字幕版のフル動画が見放題で配信されています。

動画配信リスト
U-NEXT 〇(字幕・吹替)
FOD ×
Hulu 〇(字幕・吹替)
dTV 〇(字幕・吹替)
Amazonプライム 〇(字幕・吹替)
Netflix 〇(字幕・吹替)

(〇:見放題配信|△:有料配信|×:動画配信をしていない)

Netflix(ネットフリックス)は、2019年12月3日に無料体験が終了。1ヶ月のお試し期間がなくなり、申し込んだ時点から、料金が発生するようになりました。

※紹介しているVODサービスの情報は2020年4月21日時点のものです。現在は配信終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、最新の配信状況を各公式ホームページにてご確認ください。

ワイルドスピードシリーズを見るならdTVがおすすめ【映画】

Netflixで動画配信されていますが、無料体験キャンペーンは終わっています。なので、無料視聴するならdTVがおすすめです。

dTVには、無料で鑑賞できるトライアル期間が31日間あります。

お試し期間中に解約すれば、一切、お金はかかりません。ネット上のサービスは、自分で使ってみないと便利なのか判断できないので、ありがたいシステムです。

自分の環境に合えば、継続すれば良いですし、そうでなければ、他を探した方が動画ライフを楽しめます。そのために、トライアル期間を活用してみてくださいね。

そして、dTVでは『ワイルド・スピードX2』の1作目から8作目まで見放題で配信中です。

  • ワイルド・スピード(2001年)
  • ワイルド・スピードX2(2003年)
  • ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年)
  • ワイルド・スピード MAX(2009年)
  • ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年)
  • ワイルド・スピード EURO MISSION(2013年)
  • ワイルド・スピード SKY MISSION(2015年)
  • ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年)

また、映画の他にも海外ドラマや国内ドラマ、アニメ、オリジナル作品など充実しています。

▼▼▼dTVで映画『ワイルド・スピードX2』を鑑賞する▼▼▼

dTV

ワイルドスピード2(日本語吹き替え)を無料で見るならU-NEXT【映画】

すでにdTVに登録したことがある方にはU-NEXTがおススメです。

U-NEXTには、無料で鑑賞できるトライアル期間が31日間あります。

お試し期間中に解約すれば、dTVと同じで料金は不要です。

ただし、『ワイルド・スピード』1作目から6作目だけ見放題配信になっています。

さらに、U-NEXTの特典には31日間のお試しだけでなく、有料動画や漫画などに使える600円分のポイントがプレゼントされます。

最近は、公開年度の新しい映画が早い時期に、どんどん動画が配信されるようになりました。けれども、どこの動画配信サービスでも新作映画は、見放題ではありません。

そんなとき、特典でもらえるポイント600円分を使うことで、有料レンタル扱いの新作映画を追加料金なしで鑑賞することができます。

たとえば、スピンオフ作品の映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』もポイントを使えば、視聴可能ですよ。

また、DVDレンタルのように借りに行ったり返却する面倒がありません。動画配信サービスなら、好きなときに手軽に見ることができるんです。

だから、U-NEXTは映画が好きな方にとって、チェックしないと損する動画配信サービスといえます。

▼▼▼U-NEXTで映画『ワイルド・スピードX2』を見放題で鑑賞する▼▼▼

U-NEXT(ユーネクスト)

ワイルドスピード2はpandoraやdailymotionなどの動画共有サイトでは無料で見られないの?【映画】

下記のサイトに動画を無料で見られるようにアップされていることがあります。

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)

ただし、最近では著作権違反ということで違法アップロードされた動画は削除されるまでの期間が短くなっています。

随時、サイトで確認すれば、新たにアップされた動画を見つけることができるかもしれません。

さらに、動画共有サイトには、次のようなリスクがあります。

画質が悪く、ウイルス感染する恐れもあるので、快適に視聴できるとは言えません。

もし、動画共有サイトで視聴するときは、自己責任でお願いします。

dTVで映画『ワイルド・スピードX2』を快適に視聴する

ワイルドスピード2のネタバレ感想と評価【映画】

前作『ワイルド・スピード』でドミニクの逃亡を助けたために警察を追われたブライアン(ポール・ウォーカー)がマイアミに流れ着いたという設定で、『ワイルドスピード2』の物語はスタートしています。

そのためブライアンが全く別人になることもなく、また、前作でブライアンとチームを組んでいたFBI捜査官が登場するなど、基本的に前作の世界観を踏襲しているのですが、だいぶ作品の雰囲気が変わってきています。

例えば、主人公ブライアンという人間について見てみると、正義感にあふれ、義理堅い人間として描かれていることに変わりはないのですが、前作では友情のためには法を侵すことも辞さない無鉄砲な部分が強調されていました。

しかし、『ワイルドスピード2』では、そうした部分よりも、法の執行者としての正義感や犯罪を絶対に許さないという意味での正義感の強さが強調され、前作よりも誰もが受け入れられるヒーロー像を意識した描写がなされているように感じます。

その他、プロットやカーアクションのあり方など、あらゆる部分で前作とは微妙に異なるものになっています。

ですから、『ワイルドスピード2』は、前作が持っていたアメリカ社会で沈んでいる人間が持つアンチのパワーを同様に楽しむというよりも、純粋に犯罪潜入捜査のスリルやカーアクションの迫力を楽しむための作品です。

カーアクションについても前作から大きな変化を見せています。

『ワイルドスピード2』では高性能な日本製スポーツカーの三菱ランサーエボリューションにブライアンが乗り込み、麻薬密輸組織に対する潜入捜査を行います。

ストリートレースでアメリカ製のハイパワー車を速さで圧倒するというのは前作でも見られる場面なのですが、いたずらにニトロの力ばかりに頼るなど、現実の改造車の世界ではあり得ない、いわゆる芝居がかった展開が目立ちました。

カーアクション自体は、こうしたあり得ない展開が逆に面白く、それなりに楽しめるのですが、前作とかなり性格の異なるカーアクションを目の当たりにすると少し面食らうのも事実です。

また、舞台がマイアミに変わったからなのかもしれませんが、日本製改造車の色もパステルカラーが目立ち、軽薄さが目についてしまいます。そのため、純粋に日本の改造車が疾駆する姿を楽しもうとすると肩透かしを受けるのも事実です。

日本の改造車文化は、がんじがらめの日本の法規制をかいくぐり、草の根の力で世界的に、そのムーブメントを広げたという点で、かなりの質実剛健さを持っています。

ところが、『ワイルドスピード2』で描かれる日本車は、そうした力強さが削がれてしまい、ただの日本製の高性能車というイメージを強くしています。

ただ、車の魅力を見せるのではなく、そこに込められた文化的な背景を描きこむ何かを工夫してほしかったです。

前作よりも、この点が後退してしまっているのが残念に感じました。

ワイルドスピード2の無料視聴情報まとめ

ポール・ウォーカー主演映画『ワイルド・スピードX2』日本語吹き替えおよび字幕版の動画フルを無料視聴する手軽な方法を紹介しました。

そして、ネタバレ感想と評価についてもまとめてあります。

今すぐ、ワイルド・スピードX2をdTVで見てみる

コメント

タイトルとURLをコピーしました